タイトル未定B

ジャニーズWESTの中間淳太くんと藤井流星くんのことを好き勝手に。

元担がグループを脱退する決意をしてしまった。

 

鳴り響いた携帯電話、嫌な予感が胸をよぎる。

冷静になれよ、ミ・アミーゴ…………………………

 

8月30日23時過ぎ。

LINEの通知が鬼のように届き何事かと開いたら

誰も何も詳細がなく、「やばい」「ええええ」だけの連絡。

いやなんだよそれ、って思ってたところで

「藤井小瀧」という文字だけ追加で届いた。

それだけで全てを察してしまった。

 

震えた手でXを開いたら

【藤井流星&小瀧望、WEST.脱退 STARTO社でタレント活動は継続】

という文字が飛び込んできた。察した通りのことが起きていた…………。

 

 

どうも、ご無沙汰しております。

相変わらずここを見ている人はいるのだろうかと思いながらもこのタイミングで思いを綴って残しておかないといけないなと思い2年ぶりに戻ってきました。

 

昨年末にジャニオタに出戻りをし、関西出身某デビュー組、関西ジュニアの応援をさせていただいております、実は(実はいらん)。

 

なので近い将来バック目当てでWEST.に入る日もあるのかなーなんてなんとなく思ってたりしてました。

 

"あの発表"があるまでは。

 

結婚して子どももいます。なんだよそれって思いました。意味わからなかったです。

 

結婚はまぁもう何人もされていたので百歩譲って良しとして"もう既に子どもがいる"が理解できなかったです。

 

なんかもう諦めたんだなって悲しくもなりました。

 

そこからおすすめで流れてくるものをたまに見かけていましたが、何を見ても「小瀧くんの様子がおかしい」ということは分かりました。

 

何も知らないのに勝手にあれこれ言うのもよくないですけど、あの発表で少なからず打撃を受けたんだろうなって傍から見て察しておりました。

 

そして脱退のニュース。

 

何があったのか知りません。何でそうなったかは知りません。でも多分そうじゃないてすか。時期的にも。憶測で言うの良くないですけどね。

 

私が知ってる限りでもWEST.というグループを誰よりも強く愛していた二人がこの決断をしてしまった。

 

決断をさせてしまった全てが憎くて涙が止まりませんでした。

 

正直担降りした時点でグループに1ミリも感情などなくなってしまっていたので、先日の発表受けて余計萎えてしまっていたし、もう7人でいるもいないも本当にどうでもいいんですけど(ひどいね、ごめんなさい)。

 

あ、りゅせじゅんが離れ離れになっちゃうんだ。

 

って気づいた瞬間また涙が溢れて止まらなくなっちゃって。

 

担降りしてもずっとりゅせじゅんには密かに沸いておりましたので、あーもうそれもなくなるんだって。悲しくなっちゃって。

 

もうあくまでもりゅせじゅんが好きだけだから、この二人が離れ離れになっちゃうのだけが本当に無理で無理で無理すぎて。

 

今でもまだそこは消化しきれてないんですけど、ツインがこの選択をしてしまったことはもう仕方ないというか正解なんだと思います。

 

寂しいけれど、今のグループのこと考えたら多分それが最善。二人が正解だと思います。

 

悲しいけれど、傍から見ていても今のグループもうめちゃくちゃだよ。どうするんだろうかこの先。続ける選択って正直あるのかなって思っちゃってます。

 

まぁもういいか、やめるんだし。私もやめてるし。

 

りゅせじゅんがもう見れなくなってしまう悲しみはこれからもしばらく引きずってしまうけれど、元担である流星くん、そして望には今よりもずっとずっと幸せなアイドル人生になりますようにと願うばかりです。誰よりも幸せになってね。

 

グループのことはもうなんかね、どうするんだろうね。最悪な未来しか見えなくてただただ悲しいです。

 

私が応援してた頃の"ジャニーズWEST"良かったよなぁ、楽しかったなぁ、あの頃に戻ってやり直せればいいのに。

 

なんか感情がぐちゃぐちゃしてしまったのではてなブログにやってきましたが、結局ここでもぐちゃぐちゃですね。多方面に失礼いたしました。

 

でもこれが元担から見た今回の一連の流れの感想です。悲しいねっていうのと、ツインの幸せを願ってるよってだけです。

 

ツインの幸せを願って、この投稿を閉じます。

 

あーもうここに戻ってくることはないのかな、なさそうですね。

 

奇跡的にまたりゅせじゅんで何か起きたら、また会いましょうね。そんな奇跡叶うといいなってやっぱり願っちゃうな。

 

またりゅせじゅんを見れる日が訪れますように。

 

藤井流星くん、小瀧望くん

本当に本当に本当に、おつかれさまでした。

 

 

 

 

元りゅせじゅん担が5年振りに観たWEST.が眩しかった

 

いつものように何気なくXのTLを見ていたら、WEST.のドーム公演のセットリストが流れてきて目を疑った。

 

『ONI-CHAN……………………………!!?!?』

 

どうも、5年前にWEST.を担降りしておりました者です、皆さんご無沙汰しております。まだこのブログ見てくれてる人はいるのだろうか…笑。

 

あれから5年、色々ありましたね。

事務所のあれやこれや、改名などなど茶の間の人として眺めておりました。大変でしたね(他人事)。

 

私自身も今は某L社のファンに出戻りし毎日楽しく幸せに過ごしております。

 

WEST.についてはあまりテレビも見なくなってしまったので曲もそこまで分からないしほんとたまに見るってレベルで。いつの間にかドームツアーするくらい人気者になっててびっくりしています。

 

話は戻りまして。

 

その日始まったドームツアーのセットリストが偶然的に流れてきて、ONI-CHANという文字を見て胸騒ぎが止まりませんでした。

 

そんなとき久しぶりに当時仲良かった友人からもONI-CHANについて連絡をいただき。東京ドームの日程を見たら唯一1日だけ行けそうな日があり、そこからトントン拍子で話が進み、8月30日、私は東京ドームにいました。

 

連絡をくれた友人と連番で入らせていただき、私が担降りをしてからのWEST.のあれやこれやを教えてもらいながら開演を待ちました。

 

開演前のええじゃないか合唱がとんでもない規模に進化しててびっくりしたり笑。

 

そして開演。

 

「うわージャニーズWESTだ…」ってまるでオタク初心者のような感情でいっぱいになりました。そんでもって流星くんがとんでもなくかっけぇ。

 

3曲目のToxic Loveで感情が大爆発。"触れてHot~"のところでりゅせじゅんが重なるの当時からめちゃくちゃ好きで好きで久しぶりに浴びれて大興奮。

 

そこからのセトリが楽しすぎてイントロ流れるたびに「うわー!なつかしー!」って声出ちゃいました。Summer Dreamerがいっちばん泣きました←。

 

そして映像明けに始まった曲。

ん?ん?流星くんが異常なくらいキラキラしてるぞ?と思ってたら隣にいた友人から「この流星やばいよ!」と教えてもらいました。

 

流星くんがセンターでとにかくずっとずっと流星くんがキラキラアイドルをしている。曲も良い、ダンスも好き。私はこんなWEST、流星くんが見たかったんだ…と答え合わせが出来たような曲、Beautiful。衝撃的すぎました。その日の帰り道ずっとMV見ました。

 

そしてその衝撃が止まらないままユニットコーナーへ。

 

あの日見たピンク色の衣装で出てきた"りゅせじゅんお兄ちゃん"。

 

見た瞬間に興奮が高まり脇腹をつりました。

 

はい、やらかしました。笑

 

まさかの脇腹がつるというハプニング。激痛に耐えながらのONI-CHAN。

 

「かわいいー!!いでででで…ッ」の繰り返しでした、最悪です。

 

でも激痛に耐えながらでも見えたりゅせじゅんは当時よりかわいくて、何より金髪っていうのがポイント高かったですね。

 

"でもお兄ちゃんは一人でいい"でごっつんこしそうになるのもほんとかわいくて愛おしくてたまりませんでした。

 

正直ONI-CHANはもうWESTV!っきりだと思っていたので、まさかドームという大きな会場で当時の衣装で見れるとは思っていなかったので、りゅせじゅんのファンとしてその目撃者になれて本当に良かったなぁと多幸感でいっぱいになりました。

 

ファンの皆さんがONI-CHANを選んでくれたんですもんね、感謝です。ありがとうございます。

 

ユニットコーナーどれもこれもエモかったですね。ラブクリで最後ほかのメンバーが出てくるの、少クラのクリスマススペシャル思い出して嬉しかったです。あの演出?めちゃくちゃ好きだったので。

 

そしてのぞむ発信の桐山照史バースデーサプライズのゲネプロ、しぬほど笑いました。当日は成功したでしょうか?笑。このゲネプロに当時めちゃくちゃ好きだった7人が詰まっていたなぁ…とほっこりしたり。

 

大興奮のYSSBを経てからのシングルメドレー。りゅせじゅんは同じトロッコに。しかも近い距離に。昔のオタク心を思い出してふたりのことを目で追っかけましたが一切絡むことはなく。「うん、この感じがりゅせじゅんなんだよな。」と懐かしく、納得してしまう自分。昔だったら泣いてたなぁ…重たいオタクだったので笑。

 

ただ、最後のあかさたなららら。この曲も知らない曲だったのですが、気づけばりゅせじゅんが隣同士に。そしたらまぁなんと見つめ合ったりしちゃうじゃないですか。そうそう、彼らそんな距離になったらやる人たちだったわ、とまた納得。やる人たちってなんやねん。笑

 

そんなかんじで興奮状態のまま私のたった一度のAWARDが終わりました。

 

ONI-CHANが見たくて入らせてもらいましたが、古参万歳なセトリで、当時の生き生きとした自分がよみがえってめちゃくちゃ楽しませてもらいました。

 

正直アツいメッセージ性の強い楽曲ばかりになった彼らに対して方向性の違いを感じていたのですが、AWARDで見た彼らはキラキラアイドルでした。とても眩しかったです。そんな7人に5年振りに会えて良かったです。

 

これからも7人が7人で楽しく幸せにアイドルを全う出来ますように、陰ながら応援しています。そしてりゅせじゅんがこれからも大好きなりゅせじゅんで居続けてくれますように。

 

次は15周年の時に、会いに行こうかな。笑

 

あまりにも楽しかったというのと、ドームでONI-CHANを見ることが出来た自分を記録しておきたいと思い、久しぶりに更新させていただきました。私ドームでONI-CHAN見たよ。

 

また更新しないブログにはなりますが、引き続きりゅせじゅんを知って好きになってくれた人の教科書代わりになりますように。皆さんこれからもりゅせじゅんをよろしくお願いいたします。

 

それではまた、いつか。

 

 

 

5周年、そして。

 

 

ジャニーズWESTデビュー5周年おめでとうございます!!!!!!!

 

 

 

 

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決してスムーズとはいえなかったデビューから5年。あっという間な5年だったように感じます。5周年を迎えた今日皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

 

 

 

とてもめでたい日なので、5年分の感謝の気持ちを綴ろう…と思っていましたが、ちょうどキリもいいのでちゃんとお話しておかなければいけないかなと思って、これからすごく重たいお話をさせていただきます。

 

 

 

薄々お気付きの方もいらっしゃったかと思いますが、実はもう半年前に藤井流星くんの担当を降りていました。

 

 

 

決して嫌いになったわけではなく、もう私の役目は果たせたのかなっていう勝手な思いと他にもっと応援したいなと思える人ができたからです。もっと言えば担降りは1年半前から考えていました。

 

 

 

流星くんが事務所に入ったばかりの頃に友人に教えてもらったきっかけで流星くんの存在を知り、時の流れの中で自然と流星くんのことを好きになり、7WESTでデビューできたらいいなと思ってた矢先にジャニーズWEST4のデビューが発表され、今ここで流星くんを応援してあげないとという使命感に追われて流星くんの担当になりました。流星くんのデビューが決まった日は溺れるほど泣きました。

 

 

 

デビューしてすぐに主演ドラマが決まったり、年に一回はドラマのお仕事があったり、泣いてしまうほど嫌がっていたお笑いにも積極的に取り組むようになったり、デビューしてからの流星くんの成長っぷりには、応援していてめちゃくちゃ楽しい想いをさせてもらいました。

 

 

 

そんなみるみるうちに成長していく流星くんに感動していくと同時に、段々と手が届かなくなってきているようなそんな感情が芽生えてきてしまったのです。親の手を離れるという感情に近いものだと思います。それを感じたのが1年半前くらいかと思います。

 

 

 

 

1回そのような気持ちが芽生えてしまうともう時間の問題でした。決して嫌いというわけではないけれど、もうデビューした頃と同じ熱量ではいれなくなってるかなと段々と思えてしまって、それで流星くんの担当を名乗るのはもう違うのかなと思い、そのまま自然と担降りを決断しました。

 

 

 

流星くんの担当は降りても、りゅせじゅんからは離れられませんでした。もう担当とは名乗らないけれど、彼らのことは今までと変わらずに愛していこう…というか彼らから離れるということが私にはできませんでした。

 

 

 

神様はイタズラで、担降りかなと思えた4日後にりゅせじゅんが次のアルバムでユニットを組むことが発表されたのです。離す気がないんだなってもはや笑いました。運命とはこういうことです。

 

 

 

そこから怒涛のりゅせじゅんラッシュが始まりました。どの媒体でもりゅせじゅんがあって、ユニットってすごい!!!と感動の日々でした。りゅせじゅんのおたくをやってきて一番幸せだと感じた時期でした。

 

 

 

 

そしてWESTV!の開幕。ユニット曲はずっと見たかったものすべてが詰まっていたようですごく幸せでした。ユニットだけではなく色んなところにりゅせじゅんが散りばめられていて、とても眼福でした。

 

 

 

 

しかし横浜公演数を重ねていくに連れ、自分の中で心の底から楽しめてるのかなっていう疑問が生まれてしまい、地蔵になっちゃっている瞬間もあったりして、あーやっぱりわたしはりゅせじゅんだけになっちゃってるなって思ってしまいました。いつもであれば地方公演も必死こいてチケット探していたんですけど、今回はその気力もありませんでした。

 

 

 

グループのことは…でも、りゅせじゅんは好き。という応援のスタイルもアリじゃないかなって思いながらまた少し距離を置いて彼らの活動を見守っていこうと思っていたのですが、3月末に物議を醸したあの件で改めて彼らについて考えさせられました。

 

 

 

 

幻滅したという意見も見ましたが、私はそういうのではなく、正直ショックでした。彼らを好きになる前から私はキラキラしたアイドルに夢を見てきた人間なので、彼らにも同じようなものを求めながら応援してきました。ジャニーズという名を背負っていく限り、キラキラアイドルを全うしていくもんだと勝手に解釈していたのもあったので、あの件にはショックを受けてしまい、これでは需要と供給のバランスが合わなくなって、しんどくなるなって思いました。あそこまではっきりNOと言われてしまうと私もここまでかなと自然とリタイア宣言をしてしまいました。

 

 

 

 

私と彼らの需要と供給のバランスが合わなくなっただけで、彼らがそうしたいと思ったのならそのまま突き進んでいけばいいと思います。離れたファンも私の周りでもいますし、結構な数だと察しています。でもそれでも応援したいというファンも多いので、これからはそんなファンを傷つけることなく、楽しく活動していったらいいんじゃないかなって思います。今彼らが追求してるものを良しとしているファンがいてくれるのだから。私はそんな彼らをこれからはそっと見守っていきたいなと思います。まぁもうすでに半年前に担降りした身でもありますのでね。ガチャガチャせずそっと見守っていきます。

 

 

 

 

りゅせじゅんというコンビについては、ユニットもあったおかげか、最近は需要も供給もグッと増えたように感じます。好きになった頃は需要も供給もあまりなくて、こんなに可愛いコンビがもったいないとTwitterのアカウントを開設してとにかく徹底的にりゅせじゅんを布教させたり、各媒体のアンケート等でもりゅせじゅんって最高ですよ!!と売り込んできました。嬉しいことにこんな私をきっかけにりゅせじゅんを好きになりましたという声も多数いただくこともありました。そしてだんだんと、少しずつ供給も増えていき、一番の夢だったユニットも叶い、充足感は十分にありました。たくさんの夢を見させてもらったりゅせじゅんには感謝の気持ちでいっぱいです。こんなに力を入れて応援したコンビは後にも先にもきっとりゅせじゅんだけだと思います。もう多分こんなに熱量入れて応援できるコンビは出ないと思います。もう今までのような想いは正直なくなってしまったけれど、彼らについても時にはニヤっとしながらそっと見守っていきたいなと思います。これからはどうか皆さんが私以上の熱量で彼らのことをいっぱい愛してあげてください。きっと彼らこれからが楽しいコンビだと思います。

 

 

 

長々とお目汚しになってしまいましたが、今の私はそんなかんじです。というわけで、長年りゅせじゅんの普及のために使ってきたTwitterアカウントも踏ん切りをつけて消去しました。フォローしていただいた皆様本当にありがとうございました。たくさんの方々とりゅせじゅんを共有できて楽しかったです。今は別のアカウントを新しく作成しひっそりとやってます。環境もガラッと変わってますので公表はしません。奇跡的に見つけたらそっと見守ってください(笑)。

 

 

 

 

そしてこのはてなブログに関してもこのエントリーを最後の更新とさせていただきたいと思います。おそらくもう更新はしないと思いますが、ブログはりゅせじゅんの一つの資料として消さずに残しておきたいと思います。今回のエントリーに関しては完全なるお目汚しになりますが、このはてなブログがりゅせじゅんを知った人が沼にズボズボとハマっていくお手伝いの場になればいいかなと思い、残しておきたいと思います。

 

 

 

改めて、長年お世話になりました。皆さんとりゅせじゅんを共有できて本当に楽しかったです。また、どこかで、会えるといいですね。これからもりゅせじゅんのことをよろしくお願い致します。

 

 

 

 

そして、最後に、エゴサでたどり着いたりゅせじゅんへ(笑)。

 

 

 

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珍妙なことをきっかけにあなたたちに出会いました。毎日りゅせじゅんを探すのが楽しくて、私の日課になり、生きがいになりました。あまりにも供給がなくて、ライブが終わった後泣いてしまうこともありました。それくらいの熱量を持たせてくれてありがとう。だんだんと供給が増えていって嬉しかったし、ユニット曲もこんなにも早い段階で見れて凄く嬉しかったです。先日のレコメン!でワニに襲われそうになっていたら淳太くんを助けると言った流星くん、以前ラジオで行なった心理テストで淳太くんにとって流星くんは一生守ってくれる人という結果を思い出しました。流星くん、これからも淳太くんのこと守ってあげてね。そして今やすっかり強火藤井流星担の称号を得た淳太くん、これからも私以上に流星くんを愛してあげてね。気のせいか担降りをしてから急激に供給が増えたような気がして笑えちゃうんですが、りゅせじゅんを待っている人たっくさんいるから、これからも絶やすことなくりゅせじゅんのファンにりゅせじゅん見せつけていってくださいね。そしてこれからもりゅせじゅんが笑って楽しくアイドル活動していけますように、そっと見守っています。5年間夢をいっぱいありがとうございました。最後に改めて、デビュー5周年おめでとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて…

 

 

 

 

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To be continued.......?

 

 

 

Best of the りゅせじゅん 2018

 

 

りゅせじゅんお兄ちゃんの妹の皆さまいかがお過ごしでしょうか??待ちに待ったツアーも始まり、ONI-CHANのパフォーマンスも解禁され、きゅんきゅんな日々を過ごされてる方が多いかと思います。ユニットだけではなく今ツアーは色んなところでりゅせじゅんの見どころがあるので、この先も凄く楽しみですね。

 

 

 

 

さてさて。そんなツアーが始まった頃に募集した、毎年恒例のBest of the りゅせじゅん 2018。今回もたくさんのご参加ありがとうございました!今回はそのアンケートの集計結果を発表させていただきたいと思います。

 

 

 

 

アンケート概要

募集期間:2019年1月1日〜1月10日

媒体:Googleアンケート

内容:①2018年に起こったりゅせじゅんに関する出来事について印象に残った上位3つに投票。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptして集計。②2018年にりゅせじゅんがりゅせじゅんに関することで発した言葉の中で1番印象に残ったものに投票。そのまま1ptとして集計。

 

 

 

それでは早速集計結果の発表です!!!!!まずはりゅせじゅんに関する出来事Best 5の発表です。第5位からどうぞ〜!!

 

 

 

 

 

第5位:お揃いのスマホケース(27pt)

概要:WESTivalの新潟公演(3月17日)のMCにて、サコッシュが流行っているという話題に。すると淳太くんが、「俺の携帯ケースもそんなかんじ。流星も一緒やねん。色違い。」と衝撃発言。ざわつく観客に対し、「デキてないよ?」と言う流星くん。メンバーからも「デキてるんやろ?」と囃し立てられ、「デキてない。違う!」と可愛子ぶって否定する淳太くんであった。

 

付き合ってる説確定した瞬間でしたね(笑)。携帯ケースがお揃いって中々えぐいですよね。色違いとはいえ。お揃いっていう事実だけでもめちゃくちゃときめいたんですけど、その後の流星くんの言葉に私は驚きが隠せませんでした。そんなこと言ったらデキてるんやろ?って言われるに決まってるのに、自らデキてないよって言うのめちゃくちゃズルい。もうそんなのデキてるじゃん…。しかもその後の淳太くんの可愛子ぶりがマジ女。流星くんの女確定。デキてないって言う淳太くんが最高に可愛かったです。

 

 

 

 

第4位:足つぼマットから生還する流星くんが淳太くんに抱きついた。(28pt)

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概要:1月28日放送のエージェントWESTにて謎解き脱出ゲームにチャレンジするメンバーたち。足つぼマットの上を歩くことになった流星くん、痛みに耐えながら歩き、飛び跳ねながら脱出し、抱き着いたのは淳太くんであった。

 

淳太くんいちばん端っこにいてくれてありがとう!!!!!!!と感謝した瞬間でした(笑)。飛びつく流星くんも可愛いけど、迎え入れる淳太くんのお顔がめちゃくちゃかわいい。めちゃくちゃ嬉しそうすぎ。

 

 

 

第3位:お揃いの指輪(39pt)

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概要:WESTivalの広島公演(4月7日)に参加されたファンの方より、流星くんがカルティエの指輪をしているとのレポートが流れる。そのカルティエの指輪とはかつて淳太くんが愛用していたものと同じ指輪であった。その後テレビや雑誌でその指輪をつけている様子も見受けられた。

 

携帯ケースよりもえぐいものが出ました(笑)。最初レポを見た時はおいおい嘘だろ…って疑っていたんですけど、確かリトルトーキョーライフで初めて確信に変わってめちゃくちゃ興奮したのを覚えてます。最近はもう流星くんがその指輪をすることは見なくなりましたが、昨年末あたり淳太くんがカルティエのブレスレットをつけていたのはときめきました。それにしても指輪はえぐい、ほんとえぐい。

 

 

 

 

第2位:ONI-CHAN(71pt)

概要:12月5日に発売されたアルバム“WESTV!!”でついにりゅせじゅんがユニットを組むことに。淳太くんから流星くんを誘い、お互い第一子、長男であるということから、“ONI-CHAN”が誕生した。(詳しくは→りゅせじゅんお兄ちゃんの妹になりました。 - タイトル未定B)

 

えーーーーーー1位じゃないのーーーーー!!!!???と集計しながら驚きました(笑)。りゅせじゅんのおたくを始めた頃からずっと夢見ていたユニット。前回も一緒にユニット組んでいたので当分先かなって思ってたんですけど。淳太くん流星くんを誘ってくれてありがとう(大号泣)。ユニットを組むというだけでもかなーーりやばいのに、その曲ができるまでのエピソードがかなりえぐい。まずはふたりで作詞に挑戦。しかもふたりでお酒を飲みながら。ベロベロの状態で。えぐい。そして最強エピソードが、俺らふたりは何て呼ばれているんや?と調べてみたら“りゅせじゅん”やった。→歌詞に採用。調べて見つけた瞬間どう思いましたか?その時の映像どっかに転がってませんか?相場理解あります〜(泣)。歌詞に採用されたのもえぐいですが、どうかその時に変なものをふたりが見ていませんように…(笑)。

 

 

 

 

 

第1位:「流星が見てたから。」(96pt)

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概要:3月7日に発売された“プリンシパルの君へ”のMVメイキングにて、淳太くんのリップシーンをモニターで見守る流星くんと照史くん。すると淳太くんはカメラに向かって手を振ります。撮影を終えて流星くんが待機しているところへ戻ってきた淳太くん。「途中普通に手振っとったやん。」と言う流星くんに対し、「流星が見てたから。手振ってくれるかなぁ思って。」と返す淳太くんであった。

 

圧倒的勝利。まさかの1位でした。でもこれ相当ざわつかせましたもんねー!!もう何度もこのシーンを見ていますが、「流星が見てたから。」という瞬間には今でも鳥肌がたちます。いい意味でですよ(笑)。この言葉に対して「そういうことか(笑)。」って素直に受け入れる流星くんっていうのもこれまたえぐい。そこ素直に受け入れるんかい(笑)。まぁこれがりゅせじゅんっていう世界なんですよね(笑)。でも流星くんが見ていたから手を振ったということでもう一度そのリップシーンを見返すと、手を振った後の“僕は君に恋してる”という歌詞に合わせてカメラに向かって指をさし、恋してると口ずさむ淳太くん。

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これって…と深掘りするのはやめました(笑)。淳太くんこれはそういうことですか?

 

 

 

 

という結果になりましたー。まぁどれもこれもえぐいエピソードだらけの2018年だったのでどれが1位でもおかしくないと思ってたんですけど、この結果はちょっと意外でした(笑)。まぁONI-CHANに関してはパフォーマンスが披露されたということで2019年の対象になりますので、どこまで票を伸ばしてくるかが次回の楽しみだなって思います。

 

 

 

 

さて続いては流行語大賞の発表です!ここはもう一気にBest5発表させていただきます!

 

 

 

 

第1位(同率):淳太「流星が見てたから。」、流星「淳太、俺の部屋はもっとエロくなるぞ。」(10pt)

 

 

第3位:淳太「シンプルに顔が好き。」(7pt)

 

 

第4位:流星「何やっても可愛いな。」(6pt)

 

 

第5位:淳太「藤井はごはん食べていて話相手がほしいときに連絡すると大体来てくれる。」(4pt)

 

 

 

「流星が見てたから。」二冠達成おめでとうございまーーーーす!!!!!相当衝撃的だったんだなっていうのがわかりました(笑)。部屋に関する言葉はもう完全に淳太くんをお家に誘ってるじゃん…って思った発言でした。淳太くんが流星くんのお部屋事情に詳しいなっていう発言も色んなところでありましたね。1位獲得おめでとうございました!!ちなみに個人的には、流星くんの淳太くんに対する「何やっても可愛いな。」が1番ときめきましたー!!

 

 

 

 

といった2018年でした!!爆発的なことだらけな2018年はずっと夢見ていたユニットで終わり、りゅせじゅんのおたくとして本当に楽しくて幸せな1年だったなって思います。ユニット、ロケ、ラジオ…とある程度のことをやってきたりゅせじゅん、この先どんな光景を見せてくれるでしょうか?今年は何と言ってもデビュー5周年のアニバーサリーイヤー。始まったばかりのツアーでもりゅせじゅんの供給がかなりえぐいので、2019年のりゅせじゅんもめちゃくちゃ楽しみです。今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

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2019年のりゅせじゅんと妹ちゃんたちに幸あれ〜!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

りゅせじゅんお兄ちゃんの妹になりました。

 

 

りゅせじゅんお兄ちゃんの妹の皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

 

 

 

2018年12月5日、ついにジャニーズWESTニューアルバム“WESTV!”が発売されました。リリースおめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

そして同時に、待ちに待った我らがりゅせじゅんの初めてのオリジナルのユニット曲“ONI-CHAN”がついに解禁となりました!!!!!!!

 

 

 

 

…ここからガッツリネタバレ含みますのでアレな方はここでさようならしてください。

 

 

 

 

 

 

 

いや、ONI-CHAN想像以上にかわいすぎるだろ!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

曲調は確かにカッコいい。でも歌詞!歌詞!歌詞よ!!!!!

 

 

 

 

 

ど頭からみんなのお兄ちゃんって言ってるの超かわいい。からのまさかのバトル開始というトンチキな展開(めちゃくちゃ褒めてる)。りゅう兄ちゃん/じゅん兄ちゃん/って噂のコールアンドレスポンスはこれか!!合法的に2人のことをそう呼べる世界きたーっ♪───O(≧∇≦)O────♪ってめちゃくちゃ興奮しました神様どうもありがとう。そしてあの歌詞がついにやってくるのです。

 

 

 

 

“君はどっちが理想なの?りゅせじゅんお兄ちゃん”

 

 

 

身震いしました。先日発売されたTVガイドalpha様にて歌詞にりゅせじゅんって入れたよ〜っていうのは知っていたんですけど、まさか本当にガッツリ入ってくるなんて。2年前の福岡でのロケにてりゅせじゅんって呼ばれてることを知られてしまった時も、長年ひた隠しにしていた秘密がバレてしまった感覚になったのですが、ふたりがなんて呼ばれているのかネットで調べられて、歌詞にまんまと採用されてるの冷静に考えてやばくないですか?おたくがただ好き勝手に呼んでる愛称ですよ?やばくないですか?このエントリーを書いているまでにもうたくさん聞いてるんですけど、ふたりがりゅせじゅんお兄ちゃん〜♩って普通に歌ってるところにどうしても笑ってしまいます。助けてください。ていうかりゅせじゅんがりゅせじゅんについて調べてる光景めちゃくちゃかわいいけど、どうか変なものを目撃していませんように…←。

 

 

 

 

さて。じゅん兄ちゃん、りゅう兄ちゃんと呼ばせてくれる世界に感謝したところですが、

 

 

 

 

「じゅん兄お前やるな…」「りゅう兄もやるな…」

 

 

 

 

お互いじゅん兄、りゅう兄って言ってるーーーーー!!!!!めちゃくちゃかわいいんですけどーーーーー!!!!!ここ絶対向き合って歌いますよね最高ですありがとうございます(大号泣)。

 

 

 

 

 

『でもお兄ちゃんは1人でいい!』って誰が決めたんや。ふたりいたってええじゃないか。ってボヤいてたら、“どっちを選ぶの?”って追い討ちかけてくるラストサビがマジで最高。

 

 

 

”YOUたちのためなら俺は何だって出来るんだ、ココロカラダ捧げるよりゅせじゅんお兄ちゃん“

 

 

 

この一文まさにりゅせじゅんから全りゅせじゅんおたくへ向けたメッセージだなって勝手に捉えました。りゅせじゅんが初めてユニットとして2年前のクリスマスに歌った嵐のWISHで、”輝きの中へ僕は君をきっと連れて行ってみせるよ“ってふたりが歌っているのにめちゃくちゃときめいたんですけど、この一文に同じときめきを感じたのと同時に、これからのふたりにまだまだ期待してもいいんだなって思いました。正直ユニットがゴールだとふたりのおたくを始めた頃そう思っていたんです。でも最近になってめちゃくちゃ供給が増えて、合わせて需要もじわじわと増えてきて、そんな中で迎えた初めてのユニット曲で理想を遥かに超えるものをしかもふたりで作ってくれて、今後をも期待させてくれるなんてやっぱり最高なコンビだなって思いました。単純なおたくなので、これからもりゅせじゅんのおたくは続けていきたいと思います。やっぱりまだまだこのふたりのこと見守っていきたいな。なんて何を言ってるんだ自分。

 

 

 

 

 

デビュー当時の対談で、

淳太)今後コンサートで流星と何かやりたい。凝った演出で大人っぽい曲とか。顔の濃いふたりで(笑)。

流星)アハハ!いいね、やりたい!

と言っていたふたりが、デビュー5周年を目前にした今、ダサかっこいいユニット曲をふたりで作りました。この対談でふたりが思い描いていた光景とはきっと正反対な演出になるんでしょうけど(笑)、同じグループになって5年で見つけた“お兄ちゃん”という共通点を武器に魅せてくれるツアーを楽しみにまた今日から“りゅせじゅんの妹”として精一杯生きていきたいと思います。…そうか、ジャニーズWESTのファンのことをジャス民というように、りゅせじゅんのファンのことを妹というってことでいいのか。やば。←急にどうした。

 

 

 

 

最後にこれは自己満のおまけですが、りゅせじゅんがONI-CHANに辿り着くまでの過程を以下にまとめてみたのでよかったら最後までお楽しみください。

 

 

 

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★2018.9.3

流星くんがなにわぶ誌にて淳太くんとご飯に行ってある事についての打ち合わせをしたことを明かす。(この打ち合わせがユニットに関することだと考えられる。)

 

 

★2018.10.26 1:00

ユニットの組み合わせが解禁となる。当時のユニット曲名はタイトル未定B。

 

 

★2018.10.29 18:00

ユニットの曲名が解禁となる。曲名はONI-CHAN。また同時に更新された流星くんのなにわぶ誌にて流星くんからユニットが淳太くんと一緒であることが発表される。

 

 

★2018.11.8

レコメン!にて以下淳太くんより。“長男なんですよリアルな兄弟で。第一子なんですよ。だからふたりでお兄ちゃんっていう曲やる?って言ったら流星がすごいノッてくれて。かっこいい曲なんやけどめちゃくちゃダサくもあんのよね。不思議なかんじになってます。お酒を飲みながら書きましたふたりで。だから僕の中にある語彙力を全部殺して、小学生が書いたんちゃうんかみたいな歌詞になってます。後半記憶なくした、楽しすぎて。で、朝起きてふたりで歌詞みてめちゃくちゃおもろいやんけこれ!ってなって。楽しみにしててほしいな。”

 

 

★2018.11.7

ONI-CHANが共作であることが解禁になる。

 

 

★2018.11.11

もぎたて関ジュースにて以下流星くんより。“なんか謎のONI-CHANって曲で。作詞やってますよ、淳太と飲みながら考えました(笑)。酒を酌み交わしながら(笑)。”

 

 

★2018.11.12

流星くんのなにわぶ誌にてユニットを楽しみにしていてほしいという話。

 

 

★2018.11.15

月刊Songsにて以下流星くんより。“これは僕にとっては初のボケてるタイプの曲です(笑)。今までユニットではカッコいい系の曲しかやったことがなかったんですけど、もうそろそろやってもええかなって(笑)。ユニットどうする?って時淳太が、流星と組みたいんやけどって言ってくれて。2人とも長男やから、それに掛けた曲をやりたいって。でもそこで結びつけるなら、大人っぽい系じゃない。どっちか言うたらおちゃらけ系やなとは思ったんですけど、僕ら2人やから、THEおちゃらけとは違うものにしようってなったんです。この歌詞は淳太と2人でご飯を食べながら考えました(笑)。それで、ちょっと中ニ病っぽい歌詞にしようってことになって、永遠のサバイバルゲームとか、止まらない灼熱ジェットコースターっていうフレーズを入れたんですよ。ホンマは妹っていうワードも入れてたんですけど、それはさすがに直接的すぎて気持ち悪いなって(笑)。だから僕らはファンの人を含め、みんなのお兄ちゃんやけど、タイプが違う。さぁどっちがいい。っていうしょうもない曲に仕上げた感じですね(笑)。実はこの曲思いっきりふざけたのとちょっと抑えて歌ったのとで2パターン録ったんですよ。そしたら、ちょっと抑えたほうがアルバム採用されてた(笑)。だからライブではもっとふざけた感じになると思いますね(笑)。”

 

 

★2018.11.18

もぎたて関ジュースにて以下流星くんより。“これはタイトル見てくれたうえでファンの人はカッコいい曲ではないなとはもう分かってくれてるとは思うけど、たぶん予想したと思うんよ、俺と淳太やったらそっち系じゃないなって。でもあえてなんか期待を裏切るというかそれが良い方向か悪い方向か分からへんけど。期待を裏切ってちょっとふざけてる方に。俺だってかっこいい曲続いたから。望とかっこいいやつやって、その次かみちゃんとかっこいいやつやって、淳太と望とやって。だからここらでやっとこかみたいな。ライブでコールアンドレスポンスのところあるじゃないですか。あれみんなにマジで大声で言われたら笑ってまうかもしらん。でも真剣にやるから俺は。ふたりで2回ごはん行って、最初の方は普通に世間話して、ある程度いい気分になってきた頃合いに考えた方が面白いんじゃないかみたいな。宮藤官九郎さんとかも酔っ払って脚本書くとか言うやん。そういう方が幼稚っぽくて中二病みたいな歌詞が書けるんじゃないかって。で書いて、結構深い時間まで考えたんよ。考えて、じゃあ帰ろうかってなって。で、どうするこれ明日シラフで見たらクソおもんなかったら?つって、まぁその時はその時でまた考えよう。つって。その日明けて淳太から朝イチメール入ってて、シラフで見てもクソおもろかったわ。って。よかったー!!と思って。だからうまいことやりたいね、面白いようにね。”

 

 

★2018.11.22

Myojoより以下淳太くんより。“今回、俺は流星とコラボしてんねんけど、バリおもろいで。WESTの中でリアルな長男のふたりってことでタイトルがONI-CHANやからな(笑)。深夜のノリで大爆笑しながら作ったから、小学生並みの語彙力の歌詞になってんねんけど、いい曲やし音とか歌い方はかっこええから、めちゃくちゃ人気が出ると思う。” 同じく以下流星くんより。“淳太と俺のコラボ曲は、どっちのお兄ちゃんがいい?っていうバトルテイスト。曲調はかっこいいのに、ふたりで考えた歌詞はとにかくダサい!!中二病ワードがたくさん(笑)。レコーディングでは、カラオケで小指立ててマイクを持って、自分に酔ってるようなヤツの歌い方を意識した。かなりおもしろい仕上がりになってるで。”

 

 

★2018.11.22

なにわぶ誌にて淳太くんよりユニットについての解説。

 

 

★2018.11.27

9ジラジにて以下流星くんより。“僕藤井流星中間淳太とふたりで歌うんですけど、実は長男コンビでして、それを共通点としてONI-CHANという曲を、ふたりが作詞としてやらせてもらってます。ちょっと中二病チックなお兄ちゃんなのかな。かっこつけたがりのお兄ちゃんなのかな。だからそれをライブではそのお兄ちゃんをちょっと気持ちよくかっこつけさせてくれたらいいかなーと思います。”

 

 

★2018.11.28

TV stationにて以下淳太くんより。“僕は流星とONI-CHANという曲を歌い、作詞にも挑戦しました。僕と流星だけが第一子の長男なので、お兄ちゃんって歌でも歌う?とノリで提案したら流星が賛同してくれて、コンビが決定。僕らはボケキャラでもないからオモロイことをやってもスベるだけやなとなって、たどり着いた答えがダサかっこいい。一見ダサいねんけど、よく聴いたらカッコいいなって思える曲にしたかった。めっちゃ笑いながらやってました。” 同じく以下流星くんより。“ユニット曲は淳太と。WESTの中で長男なのは僕らだけなんで、淳太が長男をテーマに一緒にやらん?って。2人で作詞もしたんですけど、くだけた雰囲気のほうが面白い歌詞ができそうってことで、ご飯を食べながら作りました。全力のアイドルモードで披露するんで、ライブ終わりにはどっちのお兄ちゃんがよかった?って話で盛り上がってほしいな。”

 

 

★2018.11.30

TVガイドalphaにて。

藤井)あえてすごい幼稚な歌詞にしてみた。俺と淳太が書くと聞いたら、ファンの人はすごい雰囲気のある歌詞を想像しそうやん。そこを裏切りたかったの。夜にふたりでご飯を食べながら、ノリで思いつくままに書いていく方法だったから、朝に見返してクソ面白くなかったらどうする?なんて話しながらやった(笑)。

中間)朝見てもおもろかったからね。思ってた以上に幼稚な歌詞やったけど(笑)。作詞は3回目やけど、今回は初めてメンバーとの共作でめちゃくちゃ楽しかったわ。メンバーのなかで俺と流星だけ第一子の長男やから、ふたりでお兄ちゃんって歌を歌うか?と言ったら、めっちゃおもろいやんってノッてくれて決まったんよな。(タイトルが欧文表記になっていることについて)そのほうがダサかっこいいかなと。俺らはどっちもボケじゃないし、だからといってカッコよくやっても今までと同じだからと考えた結果ですね。

藤井)こだわりは中二病みたいな単語を入れたところ。俺が気に入ってるのは、止まらない灼熱ジェットコースターと永遠のサバイバルゲームかな。

中間)どっちが理想なの?の問い掛けのあとに2人の愛称を入れようとなって。俺らはなんて呼ばれているんやと思って調べたらりゅせじゅんやった。ファンはそんなふうに呼んでるんや。知らなかったな〜なんて言いながら歌詞に取り入れたりして楽しかったですね。

藤井)みんなにじゅん兄ちゃん、りゅう兄ちゃんって言いながら楽しんでほしいよな(笑)。

 

 

★2018.12.1

ジャニーズweb特設ページにてそれぞれユニットについての話。流星くんがバトルテイストにしようと発案したことが明らかになる。

 

 

★2018.12.2

もぎたて関ジュースにて以下流星くんより。“楽しい曲ですよこれも。ついつい口ずさんでしまいそうなメロディーになってます。詞を一緒に書いて。せーので書いた。ふたりでこっちの方がええんちゃうかーとか。途中でねONI-CHANって歌やから、お兄ちゃんって歌詞に入ってるんですけど、最後におじさんになるのも面白くない?って言ったんですけど、それは淳太さんがそれは俺の曲になってまうからやめよって言われた(笑)。冷静にそれは流星と歌ってる意味がなくなるからって。それやるならはまちゃんとやるわって。おじさんやるんやったら。そうやって話しながら楽しく作った曲なので。コールアンドレスポンスもあるので、ライブでやった時にそういう部分を言ってもらえたら盛り上がるんじゃないかなーって思う曲です。手にするまで楽しみにしててください。”

 

 

★2018.12.3

デイリースポーツにて以下流星くんより。“家族構成で長男にあたる僕と中間の2人がONI-CHANという曲を作詞した。作詞は初めて。今までの自分のユニットは格好いい曲やった。5年やし、そろそろ1回くらいはボケた曲をやった方がいいなと。歌詞は中二病みたいな感じで、永遠のサバイバルゲームとか入ってます。次はちゃんとした歌詞を書くと思います。”

 

 

★2018.12.4

ジャニーズファミリークラブの会員限定動画にてふたりが並んで解説。そしてフラゲ日につき楽曲解禁となる。

 

 

★2018.12.5

WESTV!発売となる。

 

 

 

※ラジオ等追いきれていない部分もあるため、完全ではございません、ご了承ください。

 

 

 

 

曲が解禁されたあとにこうして振り返ってみるとまたさらにONI-CHANへの愛が増したようなきがします。それではまた年明けにBest of the りゅせじゅん 2018でお会いしましょう(仮)!!

 

 

 

 

“ONI-CHAN”

 

 

りゅせじゅん好きの皆々様すっかりご無沙汰してます。周りに流されずに自分のペースでりゅせじゅんを応援したいということでTwitterの方を5月末からお休みさせていただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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りゅせじゅんのおたくを始めて4年間ずっと夢見てきたユニットがふたりだけのユニットがついに実現するということで、居ても立っても居られずブログ更新にやってまいりました。

 

 

 

 

 

最初このユニットを目にしたときは思わずスマホをぶん投げました。嘘だろ嘘だろわたしのスマホにだけりゅせじゅんがユニットだって言ってるんだろとか思考回路はショート寸前(世代がバレる)。でも9/3の流星くんのなにわぶ誌でそれなりに匂わせていたので覚悟はできていました。が、やっぱり思考回路はショート寸前。

 

 

 

 

 

そして間も無く鳴り止まないLINEの通知。マジだと確信しました。嬉しいことがあると泣く傾向があるんですけど何故か涙は出なくって。1時間くらいは放心状態に近かったかな。1時間経っても眠れなくてWISH(*りゅせじゅんが初めてユニットとして歌った曲。24から感謝伝えますのDVD/Blue-rayを見てね)を引っ張り出して見始めたらようやく実感できて泣きました。

 

 

 

 

WISHを歌ったのは約40秒。このたったの40秒間でも感情を殺されたのに、オリジナルのユニットとなると曲の時間はおそらくこの6倍はある。あ、わたし死んじゃうんだと思った瞬間でした。そしてその頃にはあれ、明日から12月だよね?なんて言ったりして思考回路は確実にショートしてました。

 

 

 

 

 

思考回路はすでにショートしていましたが、次に思ったのは、どんな曲になるんだろう?ということ。まぁ一般のご意見としてはエロい曲、セクシーな曲、奥さんを堕とす曲…まぁあのふたりですからね。わたしもずっと夢見てきたのは関ジャニ∞の横山くんと大倉くんで歌っていたアダムとイヴ。この曲に凄く凄く憧れを抱いていました。いつかりゅせじゅんもこんな曲をと願っていました。しかし前述した流星くんのなにわぶ誌のかんじからすると可愛い系なのかなとも思います。それなら横山くんと丸山くんのパンぱんだとか横山くんと安田くんのkicyuとかそういうの凄く求めちゃうなぁ…。って発売日までどんな曲かなって考えるのめっちゃくちゃ至福じゃないですか?こんな幸せな時間を過ごせるなら1ヶ月ちょっともチョチョイのチョイだなって思いました。

 

 

 

 

 

曲も衣装もパフォーマンスもすべてりゅせじゅんのためだけのもの。そんなものが出来上がるのかと思うと明日には12月5日になってほしいし、明後日にはツアーが始まって欲しいものです。でも色々考えるのですら幸せを感じるのでこの1ヶ月とツアーまでのさらなる1ヶ月を思いっきり楽しみたいなと思います。

 

 

 

 

 

思ったことをただただ書いていっただけのエントリーとなりましたが、ここでいっぱい話せてスッキリしました。Twitterはまたしばらくおやすみさせていただきますが、またアルバム発売の頃かBest of the りゅせじゅんの頃に戻ってくるつもりです。そのBest~について現在項目を選んでるところなのですが、お察しの通り今年のりゅせじゅんはヤバいです。どれが1位になってもおかしくないなぁと今からワクワクしております。ちなみに今回のユニットも勿論含まれますからね。皆様の投票を楽しみに引き続きアンケート作成に勤しんでまいります。

 

 

 

 

それでは皆様12月5日までがんばって生きような!!!!!

 

 

 

 

ってとこまで準備して夜にアップしようと思ったら曲名が明らかになりましたね。"ONI-CHAN"ってもうこの時点でカワイイ系確定でいいですかね??デビュー当時に、今後コンサートでふたりで凝った演出で大人っぽい曲をやりたいと雑誌のインタビューで言ってました。その後bayじゃないかでもチーム名を兄者としたほどふたりの最大の共通点は"長男である"と見出し、ついにユニットの曲名にまで。りゅせじゅんというお兄ちゃんたち最高に可愛いじゃん…。どうやらデビュー当時にふたりが思い描いていたものとは真逆なユニットソングができそうでめちゃくちゃ楽しみです。

 

 

 

 

それではお兄ちゃんたちに想いを馳せて12月5日までがんばって生きていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

"ヤバイ方向にいってる"りゅせじゅん。

 

 

 

2018年3月17日。ジャニーズWEST界隈に衝撃が走りました。

 

 

 

 

(б∀б)俺今の携帯ケースそんなかんじ(サコッシュ)よ。

 

(^ヮ^=)あれ女の子がやるやつちゃうん?

 

(б∀б)でも

 

(ノノ_☆)俺も俺も

 

(б∀б)流星も一緒やねん。色違い。

 

(ノノ_☆)そう、色違い。

 

(ファン)えー…

 

(ノノ_☆)いや、デキてないよ?

 

(θヮθ)デキてんちゃうやろ?

 

(´◇`)デキてんやろ?

 

(б∀б)デキてない♡違う♡

 

(ノノ_☆)ヤバイ方向にいってる。

 

(^ヮ^=)オカマ淳太。

 

(б∀б)誰がオカマや!

 

(ノノ_☆)語呂いい。

 

(以上 WESTival 新潟公演(2018.03.17)MCより抜粋)

 

 

 

 

いやいや…語呂いいっていってる場合じゃないでしょ…と翌日の新潟公演に向け荷造りしていた手が止まったのを今でも鮮明に覚えております。りゅせじゅんというコンビに惹かれてからもうすぐで4年になりますが、今までで一番の衝撃でした。

 

 

 

 

 

何より一番衝撃だったのが、流星くんからデキてないと言われたことです。 なんかよくわからないけれど、流星くんはそういうのぶっこまない人だと思ってたので(笑)。だってそんなこと言ったらみんなからデキてるってツッコまれるに決まってるじゃない…。そして案の定デキてるやろと囃し立てられ、淳太くんは否定しながらも満更ではない様子。出回ったレポほとんどにハートマークが付いていたので、嬉しかったんでしょうね、承知してます。相当デレ顔だったということも聞きました。

 

 

 

 

このくだりでの極め付けが、ヤバイ方向にいってるという流星くんの発言。淳太くんがヤバイ方向にいってるという意味なのか、それともふたりがデキてるという方向にいってるということなのか。真実は流星くんにしかわからないけれど、わたしは勝手に後者と受け取りました。そうです、最近のふたりヤバイ方向にいってるんです。

 

 

 

 

ヤバイその①:スマホケースがお揃い。

デキてるデキてない云々の前にスマホケースがお揃いってヤバイ。しかもお揃いと噂されているケースの値段がヤバイ。もし噂されているものとするなら、果たしてサコッシュと呼んでいいのかという疑問もありますが(笑)。どっちが先だったのかなぁとか考えてみましたけど、おそらく淳太くんの方が先かなって思ってます。そこに流星くんが乗っかったのは淳太くんの薦めか、でもそれって淳太くんお揃い強要…(小声)。お揃い=カップルという概念を持ってる淳太くんですから、相当なやり手ですね(笑)。褒めてます(笑)。

 

 

 

 

 ヤバイその②:指輪がお揃い(?)

あくまでも予想ですので苦手な方はスルーしてください。WESTival広島公演で流星くんが右手の小指につけていた指輪がカルティエの指輪ではないかとのレポが浮上。その指輪実は以前淳太くんが右手の薬指に付けていたもので、りゅせじゅんお揃いなのではと界隈が一気に荒れました。ついに指輪までお揃いですよ。世も末ですよ。何度も言いますが、お揃い=カップルという概念のある淳太くん…この件はどう思ってますか?(笑)淳太くんが先に付けていたから流星くんが後から買ったのかな…え、流星くんどういうつもりですか?(笑)そういえば以前ピアスも偶然色違いだったっていうのもありましたね。お互いアクセサリーが好きとは言え、指輪お揃いはヤバイ。

 

 

 

 

 ヤバイその③:淳太くんがかわいいと思ってる流星くん。

以前からちょいちょい淳太くんのことをかわいいと言ってましたが、最近その発言が多くなってきた印象があります。(ノノ_☆)去年はそいうえばグループメールで淳太が終始、「7人で夢の国に行こう」って言ってた気がする(笑)。かわいいなって思ってた。とか、懐かしのラブラブミカリン!をやった時には、(ノノ_☆)何やってもかわいいな。って言ったり、(ノノ_☆)今は、一生懸命なダンスとか、どんなことにもまっすぐなとことかかわいい。とか、(ノノ_☆)年々かわいさが増している。とか…びっくりすることにこれ全て今年の発言なんですよね。流星くんそんなこと言ってるとカップルみ増すよーーー!!

 

 

 

 

ヤバイその④:"流星が見てたから。"

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流星くんが見てたからと言って手を振ってた淳太くんですけど、照史さんも見てましたからーーー!!(笑)いやでも流星くんが見てたから手を振ってたことを明かした淳太くんヤバイ。それに対してそういうことかと笑う流星くんもヤバイ。公私混同も甚だしいよぉ…照史さんが見てるよぉ…(ガクブル)。

 

 

 

 

 

 ヤバイその⑤:家が近い??

まぁこれもあくまでも憶測で話しますが、ふたり家が近いんじゃないかなぁと思う節があるんですよね。去年で言えば、流星くんの誕生日プレゼントを淳太くんがわざわざお家まで渡しに行ってたりなんてことがありましたが、WESTival横浜公演が終わって一緒に帰ったと言ったり、淳太くんが流星くんの台所事情や部屋がエロいことを知ってたり、カレー屋さんで財布を忘れた淳太くんを一本の電話で助けに駆けつけた流星くんというエピソードに、淳太くんがずっと気になってたお店に流星くんを呼んだという新たなエピソードも加わったばかり。家が近いとは断定できないものとも言えるかもしれませんが、個人的には家が近いのかなーってゆるく思ってます。

 

 

 

 

ね、ヤバイ方向にいってるでしょ??こうしてまとめてみたら本当にヤバイ方向いってるなって思いました(笑)。これらが全て今年の出来事っていうのもヤバイ。今年のりゅせじゅん勢いが凄すぎてついていくのに必死です(笑)。確かに供給が足りないと言われているりゅせじゅんですが、ひとつひとつの供給のカロリー高すぎます(笑)。

 

 

 

 

 

かつて淳太くんの強火流星担エピソードをまとめたり中間淳太くんの強火藤井流星担の匂わせがひどい件について。 - それはお星様よりもお金よりも輝いてる、流星くんが仕掛けても中々振り向いてくれない淳太くんエピソードをまとめたこともありますがなにかと報われない藤井流星くんについて。〜僕の愛を受け取ってください!!〜 - それはお星様よりもお金よりも輝いてる、ようやくそれぞれの気持ちが報われたのかな…そうだとしたらこの先りゅせじゅんはどうなっていくのでしょうか(笑)。未知数のりゅせじゅんをこれからも暖かく見守っていきたいと思います。